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2018/06/08 栞

20180608shiori1

顔騎拷問1/2 (これはフィクションです)


『天使の家』


天使の家は身寄りのない障害児を預かり、生活を支え育成する養護施設である。
崇高な理念のもとに営まられるこの施設で、日々行われていることとは・・・


天使の家には毎月5~6人の新入居者がいるが、不思議なことに入居者はいつも百人前後、一定である。

今夜も施設の奥の地下室である「処置」が行われる。

入居者M(推定10歳。手足不自由で歩行困難、這い回るのみ。、抵抗する筋力なし。語学能力片言のみ)

女教官S(新入居者の担当、新入居者の処遇に対し全権を持つ。冷酷なサディスト)




処置台の上に仰向けに横たえたM。
仁王立ちのS。Mを見下ろしながら・・


女教官S「いい?あなたは今もこれからも一切社会に役に立つことがないのに、私たちスタッフの助けでなんの心配もなく暮らしていけるのよ。
     そんな不公平ってある?私は許せないわ。あなたも何かをすべきよ。罪滅ぼしに苦しみをあじわいなさい。みんなが仕事をして苦しい
     思いをしてる人たちのこと思ってね、あなたも苦しみなさい!!」


女教官Sは前向きに入居者Mの頭を挟んで立つと、ゆっくりと腰を下げ、その股間でMの鼻と口を塞ぎ、そのままM字開脚で全体重を乗せMの息を奪った。

S「アーーーーーーーハハハハハ  さあ、はじめは30秒よ」

暴れまわるMを下に、豊満なお尻でその顔を固定した。
30秒で立ち上がり解放すると。

M「苦しいよう、ごめんなさい・・先生、ゆるして・・」

S「何言ってんの これからが本番よ、次は後ろ向きよ!!」

Sはくるりと向きを変えると、再び腰をおろし、Mの鼻をつぶし、そのまま体重をかけ呼吸を止めた。
Mが苦しんでもがく程、その顔面はSの尻割れにはまり込んだ。

S「あーら、よく食い込むこと。可哀想ね、うふふ。逃げようとしても無駄よ。」


30秒で解放し、つぎは60秒で同様の顔騎を前向き後ろ向きと繰り返す。

そしていよいよ地獄の90秒へ突入する。



S「何とか60秒耐えきったわね。偉いわ。でも今度はどうかなぁ?90秒いくわよ、ほ~~~~~ら」



前向きの顔騎で90秒スターート

S「重い?重いよねぇ。動くほど息が切れるから、いやでも我慢すしかないわね。アッハッハ」


90秒で解放され、瀕死のMに対し残酷にも 今度は後の90秒が見舞われる・・



つづく
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