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Theater-U-La-Siora◆舞台裏シオラ

SMクラブ ラ・シオラ 新宿/東京 - La Siora 女王様(ドミナ)募集、ホテル情報、レンタルグッズ、画像更新、お知らせなどをラシオラの女王様(シオラーズ)がご紹介。Domina School La Siora Tokyo

再開と自粛期間中の妄想 by 雨音

ご案内の通り、5/29(金)よりシオラが再開します。

長かったような短かったような自粛期間でしたが、いつもの日常が戻ってきつつあることを実感して嬉しいばかりです。
お休みをいただいている間にお問合せいただいた方、ご理解とご協力をいただきありがとうございました。

しばらくは不定期となるかと思いますが、私は6/6(土)15:00-19:00から予定しています。
引き続き気をつけながらの再開となりますが、お会いできるのを楽しみにしています。
自粛期間中どんな妄想をしていたのか、教えてくださいね。

さて、私がここ最近していた妄想について少しお話させてください。

クラッシュ系のプレイの中にも様々なジャンルがあれど、ブルドーザーなどの大型車両で物を破壊したり、時にマゾが轢かれたりするようなプレイがあることを最近知りました。

その時思い出したのが、一時期、中東での紛争で撮られたとされる残酷な処刑の動画が出回ったときのこと。
捕虜と思しき人間が手脚を縛られ、ぴょんぴょんと跳ねることしかできない状態で置かれて、そこに迫りくる戦車。
周りには銃を持った兵隊がおり、捕虜は当然逃げられず倒れ込んだ足から戦車の下敷きになり全身をペタンコにされるのでした。
この人は一体いつまで意識があったのだろうか。どのような痛みを感じるのだろうか。

自身の死をもってからでしか確認できないからこそ気になる。
そもそも戦争の映画など見ていると、本当にこれで死ぬのか?なぜ主人公はここまでされても死なないのに、敵兵は銃の一発で即死なのか?などと疑問が湧くわけです。

話を元に戻して、大型車両でモノやヒトを轢きつぶすという感覚について。
大きな乗り物をコントロールするのは気持ちがいいに決まっていますし、それで何かを押し潰していいなんてとても楽しそう。

手足を縛られ、芋虫のようにうごめくマゾ。
私の化身である大きな鉄の塊の前に身を差し出し、その存在の大きさを感じるのでしょうか。

ただあまりにスケールが大きな話なので、
轢いてるときはそれが目視できなさそうですし、
自分が興奮に繋がるレベルで認知できるのか確信はありません。
自らの足をもって目の前のマゾを踏み吊すのとどちらが気持ちいいのかしら。


ところで、そのように大きな車両を持ってしてのプレイを楽しめるのだとしたら、もっとやりたいことがあります。

それはトラック(できれば戦争に使えような堅牢なもの)等に縄で人間を縛り付けて、泥の中をひきまわすこと。
恐らくベトナム戦争中の米軍の仕打ちが印象的だったのでしょう。
ボディカウントする兵士たちがトラックに勲章のように敵を縛り付けて引きずり回す。
もちろんこう言った戦争中の行為を肯定するものではなく、プレイとして魅力的だということです。

ちょっと違うけどこんなイメージ。
もっと距離感が近いといい。



トラックという粗野なものを使うのもいいし、これをもっと肌身で感じたければ、私が馬に乗って引きずりまわすのもいい。

場所は泥の中がいい。これもベトナム戦争イメージの見すなのかしら。
泥って温かかったり冷たかったり、生き物のようで、触り始めると止まらない。

何もかもリモートの今、肌で何かに触れることに焦がれているのかも。
生身のマゾをこねくりまわすのも、触り始めると止まらないものね。

◆次回出勤予定
6/6(土)15:00-19:00
臨時も比較的融通ききますので、お問い合わせください。


雨音

引きこもりウォッチリストby Amane

皆様いかがお過ごしでしょうか。
リレーコラム5を更新しましたのでご覧くださいね。

この状況下で、多くの人がそれぞれのストレスにさらされているものと思います。
さて、早期からお休みをいただき、長らくブログも更新しておらずご無沙汰しておりました。

読みたい本や観たい映画が積みあがっています。
この週末は約1か月ぶりの休みでしたので、夜通し映画を観たり、ベランダで日光浴をしながら本を読んだりしました。

特に狙ったわけではなく心の赴くままに手にしたものの、なぜかいずれもSMと関係する部分があるので、ご紹介させてもらいます。

まずは書籍『奴隷のしつけ方』。
歴史の勉強と同時にマネジメントについても学ぶところがあり、奴隷志望の皆様にもお勧めです。



昨夜はフロイトとユングとその患者の物語であるデヴィッド・クローネンバーグ監督の『A Dangerous Method』(2011)という映画を観ました。
一番見どころだと感じたのは、言語連想テストや夢分析を通じて彼らが議論を交わすシーン。
心理学に明るくない私からすると、こじつけにもほどがあるのでは?と笑えてしまうような解釈すらあるのですが、それはさておき、お互いの性衝動やそれが意味するところについて、共通言語で語り合えるということが私にはとても魅力的に思えました。


それから邦画はあまり見ないのですが、好きな俳優が出ていたので、つい気になって見てしまったのはウエダアツシ監督の『富美子の足』(2018)。
女優さんの脚が私好みではなかったからなのか、始終不安な気持ちになりました。
足・脚フェチの方の感想、ぜひお聞きしたいです。

なお上記の2本の映画は、いずれも俳優の怪演など見どころはあるものの、映画として面白いと私から勧める意図はないのでご了承を。


緊急事態宣言解除の兆しも見えてきましたが、引き続き気を引き締めて手洗いうがい等予防を心がけていきましょう。
出勤予定は2週間スケジュールで確認していただければ幸いです。
マゾのみなさんがこの自粛期間に何をしていたのか、ぜひ聞きたいです。


ではまた。
雨音

BDSMテスト By Catherine

BDSMテスト
たまにこのテスト(英語だけ💧)を受けて、数年前と比べたらどうやって自分のフェッチが変わったかを見るのが好きです。今回この効果になりました。

== Results from bdsmtest.org ==

100% Sadist サド、痛みをつけるのが好きタイプ
99% Rigger 緊縛や拘束するのが好き人
91% Degrader 虐める人
90% Master/Mistress 女王様
88% Owner 飼い主
83% Dominant ドミナント
64% Voyeur 鍵穴趣味
62% Primal (Hunter) プライマル・ハンター
51% Experimentalist 色々試す人
47% Exhibitionist 露出狂

考えると、確かに痛みをつけるプレイが結構好きですね。鞭、蝋燭、ケインなどがすごく楽しいです!綺麗に跡をつける時に体に力を感じます。精度的に跡をつけるとM男の体を美術に変更できます。

緊縛する時にペース、動き方、と勿論形について気をつけます。折り紙とペーパークラフトのようにやり方の順番があります。基本のテクニックを習ってから、想像な形を結べます。

日本語でブログを書くと日本語が上手くなるのかな…?頑張ってます。

シオラも近所のスナックも、要は皆の居場所である。By Nikki

ひょんなことからたどり着いたネットニュースに興味深いお題があった。
近所の飲み屋さんが一種のセーフティネットのような働きをしているという話だ。
この飲み屋さんというのは、よくある大衆的なお店のことである。
スナック◯◯や居酒屋◯ちゃん、みたいな店名がよく付いているような。

自粛営業をちょっとでもすれば瞬く間に消え去ってしまうような、本当に小規模の個人経営店。
そこへ通うタイプの人間は多く中高年やシニア世代の独身男性と思われるが、私の父など母がいなければ、そうしてお店に通っていたかもしれないような人種だったりする。
いかにもな昭和のお人で、電子レンジひとつ使いこなせないレベルで家事が一切できず、食事は外部に依存するしかない。
通勤途中にそのようないかにもローカルな雰囲気のお店を見かけるが、自粛だろうがなんだろうが営業している。
それは、お店側の都合だけでなく、お客様が必要としているからなのかもしれない。
しかし、勘違いしないで欲しい、お客様たちはただ腹を満たすためだけに足げく通うとは限らない。

これを風俗、もっと言えばSMクラブに例えてみると、どうだろう?
腑に落ちる部分がある。
何故疑似恋愛と理解していても女性がホスト、妻子ある男性が嬢の元に向かうのか。
一見自分に都合の良いものだけに囲まれたディズニーランド、つまり夢の国に旅立ちたいからだろう。
現実には存在せぬ理想型がそこにある。
SMクラブであれば、意外ともっと原始的で単純かもしれない。
単に好きだと思う人、または神と崇める偶像がそこにおわすから。
応援したいし、五体投地で賛美したいし、しばかれて酔いしれたい。

実にシンプルで良いじゃないか?

あれもこれも間違いなく需要があるから存続している。
批判も賛美もしないが、事実としてひとつ納得する点がある。
そこに共通するのが「さびしい」という感情が根底にあるということ。

太古より人類は1人では生きてゆけない環境にあったし、DNAにそう刷り込まれている。
その感情は弱みではないし、恥じることでもない。
いくつになろうと、どんな立場であろうと、人恋しくなって当たり前。
ウイルスによる死を恐れずにスナックで毎夜カラオケで歌いまくるおっちゃんたちも、まあ、そういうことだ。

最近全くSMと無関係の方と当クラブ会員様からの心温まるご支援のお話をしたところ、その方は感心され、こんな一言をおっしゃった。
「その人たちにとっては(お店も女王様も)絶対無くてはならないものだもの。居場所が無くなってしまったら大変だ。死活問題だ」
最後にその方は頷きながらこう締め括った。
「これからもその人たちのために頑張らないといけないね」
私も同意である。

Nikki

セイを纏う By Fujika



M淑女M紳士の皆様、ご機嫌いかが?
世間の騒々しさとは真逆に、暖かく過ごしやすい日々が続きますね。
道には花々も咲き誇り、穏やかな良い季節になりました。

BDSMの世界は私を魅了するもので溢れています。
凛とした強く美しいドミナの女性像に始まり、その理想像を核として身に纏うもの、
お道具や武器、退廃美の世界観など、それらは私の心を掴んで離しません。
レザーもその一つ。着ることで守られ、そして更に自分の強みが増す様な気持ちになります。滑らかな革は、しっとりと優しく体に寄り添う。生を纏うことの有難さが身に沁みます。

渡欧してから本革の帽子・ジャケット・スカートなどお気に入りを手に入れたので、
セッション時に全てレザーで統一して、質感や香りに酔いしれながら挑みたいですね。

そして個人サイトを作り直しました。扉絵の写真など自身で撮ったもので、私のBDSMに対する世界観が伝わったら嬉しいです。ブログがメインになりますが、ポートレイトのページも作りましたので、是非サイトにも遊びに来てください。
lasiolafujika.weebly.com

それでは、また。

藤香

褒美が欲しい By Iris

会員の皆様、如何お過ごしでしょうか。

久しぶりにブログを更新してみました。
が、スペイン語なのでガッカリした方も多いでしょう。

書いた内容と言えば、ハマっているドラマや資格取得の為に勉強をすすめていること。また、私の愛する国、スペインが大変な状況になっていることに対する残念な気持ちや、また訪れたいと思っている意思などなど。

スペイン語は学校で学んだ少しの基礎をベースに、現地の人と思いっきり触れ合ったことで身に付けました。
なので、かなり口語形式です。

しかし、20歳まではドメスティックに生きてきたので、完全に日本語脳育ち。なので外国語を話すときはだいぶ切り分けて考えています。
ただ、対比言語の点ではかなり土台が安定しているので利点は高いです。

「言葉は文化」と言われているように、言葉はその土地の文化や宗教色が色濃く出ます。
独特な文化を持つ日本と諸外国の言語を比べると、感覚からして全く違うので、直訳のしづらさは身に染みて感じています。
Nikkiちゃんや、色々な国のEnglish speakerに対応してくれているフロントさん方は、本当に尊敬に値します。

因みにスペインは超スラング大国。
※地域差あり。

しかもそのスラングには生殖器が含まれることが殆どなので、最初はビックリさせられました。

「まったくもう!」みたいな言葉ですらも、「ま◯こ!」なんて表現をしてしまうので、びっくらぽんです。
そんなお国でつくられたドラマが、今爆発的にヒットしています。

「Paper house」、スペイン語で「La casa de papel」です。
出だしはかなり好調だったそうですが、次第に視聴率はさがり、結果打切り。

しかしNetflixが買い取り、世界の人々に視聴され始めてから一気に急上昇し、現在爆発的ヒット中。

今回の私のブログのタイトルは「Nairobi ha muerto」、「ナイロビが死んじゃった」という意味です。観てない方には「?」でしょう。

個性的なキャラクター(ほぼみんな前科持ち)が沢山いる中でも、私がこよなく愛したキャラクターがナイロビです。愛に生き、常に仲間を思い、逞しく美しいナイロビ。なによりアクセントが私にとっても馴染み深いアンダルシア鈍り。それもそのはず、偉大なパイラオーラ、Lola Floresのお孫さんでもあるのです。Qué grande!
しかし、先日亡くなってしまいました。悲しい。ドラマの中だけどね。

そして私の愛するFlamencaが此方。


Lola Flores 様です。Guapa!

もちろんドラマはフィクションです。
ぼんやりと考え事をしながら、「今のこの状況もフィクションだったら良いのにな。」なんて、危うく現実逃避をしてしまいました。
妄想は自由だしね。

しかし、今を生きねばならぬので、自粛モードに入ったこの4月から、ある資格に挑戦しております。以前から取得しようと考えていた心理の資格です。

La Sioraの会員様の中には、話をするためだけに会いに来てくださる方も多かったので、スキルアップも兼ねての挑戦です。
何よりも、自分自身を知る良いチャンスだと感じております。

これからますます、過剰なストレス、鬱、DVに悩まされる人が増えてくるでしょう。
一般の方に向けても稼働する予定なので、応援してね。

本来、机上学習は得意な方ではありませんが、ガリガリ勉強している次第です。

そこで、「馬の鼻先に人参をぶら下げる」が如く、「イリスの鼻先にペーパーハウスをぶら下げる」ことで、効率を上げている次第です。「ここまでやったらペーパーハウス♪」という感じです。

結果、捗る捗る。

ご褒美の効果は絶大。我慢の後の褒美は最高。

皆様と同じように、私もそこそこのことを我慢している訳ですが。

私だって褒美が欲しい!!!!!!

収束した後のSMはさぞかし愉しかろう。
そんな訳で、褒美に向けた取り組みに励みましょう。



久しぶりにGUCCIの超ハイヒールを履いてみたけれど、以前より安定感を感じるのは筋トレのおかげかしら。
それでは皆様、体調にはくれぐれもお気をつけあそばせ。
Ciao❤︎

勝手に夏休み計画と読書の話 By Jun



M紳士・淑女の皆様、こんにちは。
気づけば間が空いて久しぶりの投稿となってしまいました。
もしかするとご心配をおかけしたかも知れませんね。笑

しかし、この沈黙にも勿論意味があるのです。
私はこの自粛を『勝手に夏休み』と命名し、
いかに夏を先取りした遊びが出来るか?という試みを行っていました。


まず何事も形から入るタイプの私。
夏のユニフォームといえばTシャツです。
そして初期装備として右手にガリガリ君アイスを持ち、
左手で扇風機の強ボタンを押しつつ夏っぽいことを言う、ここまでがデフォルトです。

そうして夏っぽいことを言いながらベランダで花火(線香)をしたり、バーベキューをしたり。
これがなかなか楽しい。
寒さ天候の悪さなんて見ない振り、どんな時でも心には入道雲と蝉の狂声が響いている。

とまあ、ここまでで何が言いたかったのかと言うと、
一人で楽しく遊んでいたという報告と
こんな中でも出来ることは無限にあるということなのでした。笑


さて、ここからは読書の話をしましょう。

一度読んだ本を読み返すことには、
新しい本を読んだ時と同じくらいの気づきがある。
その閃きは大変有意義なものであり、自身の視野の広がりを感じるものだ。

では人はどうだろう。何だか突拍子もないだろうか。

誰にも身に覚えがあるはずだ。
それは、初めて表紙を開く時に無邪気な好奇心とわずかな猜疑心を向けるような。
そして一度読み合わせた本には親しみの眼差しを注ぐようなこと。
久し振りに読んだ同じ一節が全く違った側面を帯び、新しいきらめきを掴むような再会の様子。
本と人はよく似ている、と女は考えながら、読みかけた単行本をベッドへ放り投げた。

ボテリ、と綿が沈み、両腕を羽根のように広げた本がうつぶせた。
ページに折れがないか遠目で確認すると、やや傾いて広がる曲線のシンメトリーを見つめる。

女は本が好きだった。
陽に焼けて黄ばんだページをめくり、滲んだインクの文字をなぞる。
そのとき、言葉がただ「物」として掌に収まってしまうことに安心するのだ。
勿論、作者や物語に対して親しみも感じているし、
その感性に敬意を払いたいと思うだけの美学がある。
しかし、それ以上の感慨はない。
女にとって本がその程度のものであるということは、人間もまた然りであった。


その一連を遠巻きに見つめている男がいる。
男は一糸纏わず、ベッドの側で所在なさげに立たされていた。
顔はレザーの全頭マスクで覆われていて表情を伺うことは出来ないが、
身体の前で組まれた両腕から小動物のような怯えが見てとれる。

この投げられた本、拾うべきか、否か。

女は依然として本を見つめたまま動かない。
何を考えているのか、何の為に投げられたのかなどを推し量ることはできないが、
男に与えられている役割は召使いである。
このまま役割をこなせなければ厳しい折檻が待っているだろう。
しかし、何か物思いに耽っているらしい主人の機嫌を損ねれば、
きっと今晩は何もかにもが御預けになってしまう。

毎夜、思い出したかのように始まる調教。
女はお人形遊びでもするかのように男の身体を弄ぶ。
あるときは雄という種を憎むかのような激しさをもって振るわれる鞭、
そうかと思えば、出来の悪いペットを愛でるかのような笑みを見せることもある。
そのとき男は、この女にとって自分が道具以外の何物でもないことを悟るのだった。

さて、一体どれだけ時間が経ったのだろう。
このまま動かなければ、結局同じ結果になるのは目に見えている。
それならば。

長時間直立させられていたことによって、全身が強張っているのを感じる。
そう思い込もうとするが、恐らくそれだけではないだろう。
男はゆっくりと本を拾い上げると、その本の動きを女の目が追う。
そして女が目線を上げると、初めて男の顔を正面から見据えた。

「そこに座って。」

女はハイヒールを履くと、男を後ろ手に拘束して正座させる。
スカートから白い内腿が覗いたかにみえた瞬間、
男の筋張った腿に鋭利な痛みが走り抜けた。


P.S.画像は蘆花さんとのダブルセッションのもの。
深夜のロング鞭セッションって刺激的ですね。
とっても楽しかったですよ!


⭐︎個人ブログも更新しております。
宜しければご覧になってね!

【一切衆生へのラブレター】 Nikki




退店のお知らせ By Hinoka


コロナの問題も落ち着かない一方であり、一旦退店する事に決まりました。

まだ入って間もないですが、挑戦したい事が出来てから私が求めてた事に理解が出来て生涯何を大事にして生きていくという事に気づく時間にもなりました。

第一今の日本や世界での問題は自然災害が大きく反映されていて、今回の問題は木や植物が呼吸する源と同じ様に人間の肺に影響が起きている事と同様、自然を壊さない様に自然体に生きる事を大事にして生きる事を意識していかないとこれから無駄な大量生産が世の中のバランスを崩していくだけで、このタイミングが世の中のシステムを変えるチャンスとしていつか自然とのバランスが整って行くように私は願ってます。

私は唯一崇拝する事と言ったら自然になりますね。

今は生きていく内に大事な物は揃っているのに、未知の新しい物でこんなに簡単に壊れていく事の様にこれから何が起きるか分かりません。

大事な人と大事な気持ち、大事な時間過ごす事を忘れずに。
意味のある時間と価値のある時間、人間味を忘れずに。

今までプレイしてきたマゾとも楽しい時間が過ごせて、これからも続けたい気持ちはあるけどね。SとM、磁石の様にS極とN極がくっつく様に、電流が通じ合って力が生じる様に体に電気が走る様な感覚があって、その感覚を欲求する時もそのうち来るだろうなって思う。

コロナが落ち着いてから会いたいって言ってるマゾ達、ずっと私を応援して会いにきたマゾ達にはありがとう。
またいつかプレイが出来る日が来ればいいね。

引き続きうがい、手洗い予防はしっかりしようね。