FC2ブログ

ご飯の前には手を合わせて、「いただきます」 by りりこ

20191019ririko.jpeg

新しくお道具欲しいな。
ディルドを物色しながら初めてのセッションのことを思い出した。

あれからそろそろひと月経つ頃。

今でも鮮明に目に浮かぶよ、ケツま×こちゃん。
初めてのセッションが長時間になるとは想像もしていなかったな。

初めは友達のような感じで、ゆるりとお喋り。

ん?おもむろにペニスを取り出して……
いじり始めた?

ムカつく。

乱暴に、髪の毛が抜けるくらい強く掴んで、顔を上げさせる。
「何ペニスいじってんだよ変態」

心底蔑みながら唾を吐きかける。
でも君、それを望んでいたんだな。

「もっと罵ってください!」
って、おまえさあ……
ほんっと、変態マゾでどうしようもない。

アナルをぐちゃぐちゃに犯してやりたくて、まずは指を。
一本、二本、三本……あっという間にくわえ込まれる、わたしの指。

どう見ても未開発のアナルしていないねえ。
アナルひくつかせておいて噓吐くとか、いい根性じゃねえの。
新人だからってナメてたの?

指じゃ足りないな。
アナルに爪先を突っ込み、ガンガン突き上げる。

ペニバンのときもよく鳴くマゾだったけど、
これまた良がってさあ……

わたしもそんな変態マゾを虐めるのがだんだん楽しくなって来るんだよ。


「今日ご飯なに食べて来たの」
って聞いたら普通に人間の食事してんの。

おまえみてえな変態マゾは、わたしの唾液と聖水が"ご飯"なんだよ。お分かり?
何よりのご馳走でしょう。

終わった後に、「新人とは思えない」なんて言われたけど、
君のやりたい事、わたしのやりたい事、
偶然に一致しただけだから。


書いていて、すごく殴りたくなってきた。

お、太くて大きいディルド発見。
アナルがだらしなくガバガバになるくらい大きいディルドでぶち犯したくなってきた。

"ゴーカン"しちゃいたい。

わたしの獲物になった君。
逃げられないように拘束して、マゾサンドバッグ。
休んでいる暇なんか、与えないよ。

くたびれた君に追い打ちをかけるように、アナルをファ×ク。

わたしがスッキリするまで君が頑張ったら慈悲として聖水をくれてやろう。

そうだ、わたしの食べた物を与えるのもイイかも。
頭から浴びせかけてしまおうか。

たんとお食べ。変態マゾの今日のご飯だよ。

ちゃんと残さずに食べなさい。
ほら、合掌。

「いただきます」


そうそう。ピンクの髪、そろそろ見納めだよ。
何色かは、まだナイショ。


【スケジュール】
10月25日 15:00〜Last
〃 29日 〃

※22日は火曜ですがお休み。


関連記事

Tag:りりこ Ririko

COMMENT 0